ポチントンの世界
2010年4月に設定されました。変更があればその都度ポチントンの世界で発表します。
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[ポチントンの旗] |
はじめに:
2009年4月、小さな小さなドアが発見されました。
これはポチントンの世界と私達の世界を繋いでいるドアであるらしいのです。
その位置と場所だけれど、どうもあちこちと移動しているようです。
長いときで数ヶ月、早いときは数日で無くなってしまいます。
彼らの世界と我々の世界を繋ぐドアがどのくらいそこに有るか、次はどこに現れるか、
全く分からないというのが、私達の見解です。
何者か:
神様、妖精、小人、また、新しいキャラクター。
大きさ:
約1センチから3センチくらいと言わています。
性別:
一つか二つか三つか四つか分かりません。
年齢:
1歳か10万歳か不明です。
名称:
ウサギの子、フー、マメボーなどは皆、私達人間が名づけたコードネームです。
このサイトではこのコードネームで呼ぶことにします。
いつかは本当の名前をおしえてくれるかな?
世界観:
ポチントンは昔からドアをくぐってやって来ているようです。
ポチントンはこの世界を、全く不思議には思わないで歩いています。
彼らの世界、我々の世界と言うのは人間が勝手に呼んでいるだけのようです。
彼らはもちろん人間の存在を知っています。
でも、話しかけてくることは余りありません。どちらかと言えば人間に無関心に見えます。
ただし、私達の知っていることはごくわずか、知らない所でポチントンと人間の友達や、
夫婦がいるかもしれませんね。
反対にポチントン側の世界に行った事のある人間もいるのかもしれません。
きらいな物:
まず、ポチントンは争いや暴力は嫌いみたいです。
そんな場からはサッと居なくなってしまうらしい。
好きなもの:
元気だったり、楽しそうだったりすると、私達に見えても見えなくてもそばに近づいてくるらしい。
幸せを静かに感じていても、近くに寄ってくる事が目撃されています。
まあ、何故かは分かりませんけれど。
ポチントン研究所:
東京都武蔵野市にあります。ここでは、小惑星イトカワの砂のように、ありとあらゆるポチントンの情報を集めています。
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